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大量に更新したくなる罠…!

いさごさんのチャットで宿題が出され
もうあれでいいかと私は思っていたところ
なんと猫屋さんのサイトで宿題がしっかり完成なさってて
すごく申し訳ない気分になったので
ちんまり描こうと思います…
っていうか思ったら初めて参加した絵茶様だったのに

しょっぱなからER絵かいたの わ た  し    だ  o=rz

すごく申し訳ないです…今なら栄光の歌劇団です(意味が分からない
でもでも皆さんに仲良くしていただけてうれしかったです!
友達自体少ないので、もう涙ちょちょぎれます
さびしがり屋なんで構ってください(逝

ここの追記で幼少フレユリ連載はじめます。
かなりの 捏 造 です。注意してください。
一応連載は幼少フレユリAとBで、
Aが大体10歳とか本当に幼少期、
Bが16歳、17歳とか思春期、
Cが騎士団時代
と思ってください。
年齢設定は決めてないので、代替そのあたりと…
もう1度いいます

かなり 捏 造 です。

がんばって本編で合わせようとしてますが
情報がすくなすぎません?(エス●ル断言)
そ、そんなことないですか…はい…
基本短編です。


あと反転でテイルズマガジン感想です。
※感想はかなり荒れてます、下品です。すいません。ご注意。

♪ヴェスペリア
うおおおおい!!ユーリクンがフレンくんにフラグ立ててますうううう^q^
フレンくんんんnよかったな!君はユーリに愛情が伝わってたよ^^多分
そしてまさかのおっさんまで^^^^^^おっさん、ユーリに影響されすぎです
まさかの フレユリレイ ですか。あ、あれー…(あんただけ
フレンの計画済みってことですよね、
もう駄目だな、法以前に自分のこと取締しすぎです。
しかしおっさんのコメント 皆 短い な ^^
愛ですね、知ってます。ユーリのコメントが無駄に長いです
愛ですね、知ってます。
しかし自分の欄でおっさんが1番コメント長いです
 ナ ● コ の  愛ですね、知ってます
皆おっさんすきすぎる^^(あれで
フレンたんは嫌われすぎです、ユーリだけに好かれてると思わせる作戦ですか?
ユーリの欄みな愛があふれてます^^ジュディユリ万歳。
エステルかわいいな
しかしまさかの リタエス ^^^^^お前らもう結婚しちまえ^^
レイリタよかったよー流石です
ナムコやっちゃってくれたね☆ありがとうございました。
称号服もきちんと乗ってた!!パーフェクトガイドより先に出た!!!
なんてこった^^

♪アビス
※まだ声優トーク読んでません。読みます今夜必至なります。

♪マイソロ2
 買 い ま す ^^
私の予定パーティー
1週目→スパーダ、ガイ、ユーリ
2週目→ジェイド、ガイ、ユーリ
3週目→ゼロス、ガイ、ユーリ
4しゅうm…ってこんなできるかな^^
ユーリ外したらだめです知ってます。
最初のメンバーはもう発表あたりから決めてます^q^
2週目はまさかのジェイド参戦に全俺が泣いた。
ジェイガイ!!ユーリさんは私が愛するので
ダブルデートですね知ってます。

しかしマイソロ1難しかった気がするの私だけでしょうか。
代替戦闘が面倒でいっつも適当に進めるので、
敵にアッーってなるんですよね
でも2は大丈夫!萌キャラいるから大丈夫!!
1はほら…パパンがなかなか仲間なってくれなかったし…
1番レベル強かったのに、最終的に弱い方にいました。
だめすぎる…父よ、大志を抱け
ゾンビがとっても怖かった

♪ハーツ
コハクがとても素敵にかっこいいなぁ見てたら次のページの人たちに
笑ってしまってすいません。
私はアニメーションの方買います…CGも気になるけど
柿原さんというのは本当豪華だとおも…!
主人公普通に格好よかったです。ヒロインは私はCGになると
どうも受け付けないです。身長低かったら受け付けてます。
ちょっと高い気が…顔が幼い子なんで、ちょっとなぁと…あくまで私の意見です。
でもアニメーションは普通に可愛い。
しかし戦闘がD2になってしまったのは残念だ、
普通にイノセンスみたいでよかったよー
アビスから始めた人なんで苦手です。




追記に幼少フレユリAです。


※幼少期と現代混合
基本短編です。
空が好きな某さんへ


「昔もこうやって空みたな」
「…そうだな」
「…空を見ていたのか?」
「どうだろうな」
「君の場合は、…――」


クロアオ  ―…First


世界はまだ、結界が張られている。
それはまだ、外界におびえながらも。

二人の子供はそんな街の済で過ごしている。
片方はセミロングよりも少し短い艶のある黒髪をなびかせて
片方は短くて少し癖のある、輝く金色を持つ髪をなびかせて

「ユーリ!見て見て、僕拾ったんだ」

嬉しそうに微笑みながらも、
両手に何かを包んで己の場所に来る少年は金色の髪を揺らし、そして今ユーリと呼ばれた少年が見ていた空と同じ色の瞳を持つ。
詳しく言えば、彼の瞳の色の方がもっと輝いているのだろうか。

「また何か拾ったのか?フレンはよく見つけるな」

名を、フレンと言った。
一方ユーリと先に名乗られた少年は、深くも耽美な瞳を持ち
見た目は女の子のような顔立ちだ。そのせいか、よくちょっかいをだされるとか。
そんなユーリは、フレンの手をじろじろと、呆れるような言葉と裏腹に興味を持ちそうな視線を送る。
フレンは満面の笑みを1度見せたあと、そっと手を広げると

「石?」
「そう!すごくキラキラしてるだろ!」
「本当だな」

太陽の光に反射して主張をする石。たとえで言うなら、宝石のような石だ。この下町でなら、石は少し行けば道も舗装されておらず石など簡単に手に入れられる。石と言っても、彼が手にしているような石は手に入らないとは思うけれど。
嬉しそうなフレンに反して、ユーリはまじまじと石を眺めて、どんな石なのかと首の角度を変えたり、立ち位置をずれたり、と何度も自分の目で調べていた。
そいてかれながらの結論を出す。

「…てる…」
「ユーリ?何かわかったの?」
「…似てる」

似てる、と一言だけ言ってフレンに丸々とした、ちょっと釣り目を向けるとフレンはわかって居ないのか子供ならではの細い首を軽く傾げた。

「似てる?」
「そ、お前の…それ」

指先が地面から、だんだんと空に近づいて天を衝く前にぴたりと地面垂直にフレンの髪に止まる。
それと一緒にフレンの顔は追って段々と、段々と空へ顔が上がっていき、ついに首を反る形までになってしまって危うく地面にひきつけられる所だったと、崩れた体制を整える。
そんな姿をユーリと言えば楽しそうに笑っているもので、反論しようとフレンは口一杯に空気を吸って、そして頬て膨らませて小さな口を尖らせ、まるで小動物のような姿で相手を威嚇するのだった。
その対抗心も、ユーリに取っては笑いの元だったけれど、フレンは構わずに必死なので次第に悪い気持ちになる。フレンはそれを知ってか知らずか、お構いなしにこの行為をしたらユーリは笑いもおさまってくれる、という方程式が彼の中で成り立ってしまったらしい。
ユーリはそれを気付いていたが言うことはなかった。

「それで?”それ”って何?」


※途中ですが眠気到来の故ここまで…わわわかなり中途半端!orz
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