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グッズはこんな感じです^o^
全部同じ絵って言うクォリティ。
時間あったらフレンやおっさんも作ると思いますよ。
うちわ絵こそ使い回しになりそうでしかも1部販売なりそうな…
エコバッグももしかしたら販売しないかもしれないです。
小さいエコバッグは検討中。1部ためしに作ったんですが
失敗しました^o^きゃー
カードケースは3種位適当に作る予定です
ってことで、グッズですがALL300円を予定してます。
ただストラップだけ400円の可能性有です。
よかったらお手に取ってみてください

なんかもう テイルズマガジンでフレンの父も騎士だと判明して
すごく やばい です。

こんなだったらいいなという妄想を追記にかきましたが
どう見ても中二病ネタ+ありがち
はいはい、妄想です



父の背中は大きく、憧れていた。
とても優しく、生真面目でまっすぐな人。
だからこそ、人を大切に、そして国を正そうと
まさに誇りと言うべき父。





「父さん、おかえりなさい」

フレンは、全ての事に対しすがることしかできないただの石を見てつぶやく。
うっすらと笑みを浮かべる顔は不思議と和らぐ。
逆光が灯す部屋。綺麗で清楚だけども、静寂である。

「やっと…貴方に会えました。」

父親がまとっていた鎧が部屋の光を反射する。
懐かしい匂いを残し、思い出も、幸せも
全て残していった完璧な父だったとフレンの視線が悟る。
そして今そんな父のようになりたいという夢を持ったままここまで上り詰めてきた。
そしてこの日、初の任務である。

「…ありがとう、父さん。…いってきます」

憧れていた父の鎧をまさか自分が纏うとはだれも思わないだろう。
一輪の花に雫を乗せ、石の前に置けば背を向け重い扉を開くと、フレンはただ鉄の音を響かせ出て行った。


唯一父が残さなかったもの。それは…―








「貴方が生きているときに、ありがとうと言いたかった」

フレンは一つ、そうつぶやいた。









うううフレン父やばい…うううううううううううう……・
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